池袋デリの有名キャスト

あの娘を指名しておけば大丈夫!

人生初体験をすることになる前夜、私は知人とお酒を飲んでいました。

そこでは時間を増すごとに下ネタが激しくなっていき、ついには男同士のエッチについての話題で盛り上がったのです。

イけるなら性別なんて関係ないというのが知人の持論で、ニューハーフが在籍しているデリヘルで遊ぶように私を説得してきました。

酔っていたこともあり、その場は安請け合いをしてしまいましたが翌日には知人の記憶力に驚かされました。

二日酔いにもならずテレビを見ていたら知人から連絡があり、デリヘル店は決まったのかと質問されたのです。

未定であると伝えると、池袋に初心者おすすめの店があると言われました。

一度ぐらいなら体験してみても良さそうだと感じたので、紹介されたデリヘルでニューハーフと遊ぶことになりました。

私よりも長身でエロい雰囲気が漂っている男の娘が派遣され、デリヘルで女性と世間話をするときよりリラックスできた記憶があります。

シャワーを浴びてから相手の肉棒を見ると、立派にそそり立っていました。

彼女からフェラに興味があるかと言われていつも通りのプレイだと思い首を縦に振ると、肉棒が私の口に近づいてきました。

なるほどと思い、人生初のフェラ体験となりました。まんざらでもありませんでした。

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その日、営業先で何人もの可愛い女性を目にした。
ちょうど新卒採用の社会人1年生が入社する時期でもあり、新しい顔ぶれが多かった。

その中の一人、俺にコーヒーを運んできてくれた新入社員の女性。
緊張しているのか、カップがカタカタと小刻みに震えている。
テーブルの脇に膝を折った姿勢で、俺の前にコーヒーを置いてくれた。

ついつい俺の視線は女性の太もも辺りを見てしまう。
接客室には俺と女性の二人だけ。その状況に異様な興奮をおぼえてしまった。

夕方6時の仕事が終わる時間まで、俺はその興奮を冷ますことができなかった。
大急ぎで日報を書き、同僚たちへの挨拶もそこそこに会社を飛び出す。

いつもの駅。
普段なら通り過ぎる池袋駅で途中下車した俺は、そのまま急ぎ足で10分ほど歩いた。
俺が向かっている先は池袋のデリヘルだ。その店にはOL系の風俗嬢が多い。
昼間に見た営業先の新入社員に似た風俗嬢とエッチなプレイをするため、俺は急いで歩く。

指名した風俗嬢には、事務系OLのコスプレで来てもらうことにした。
プレイの最中、俺は何度も限界に達しそうになった。
それを必死に我慢し、コース時間ギリギリで発射。
自分でも驚くほどの飛距離で俺の精子が飛び出してしまい、風俗嬢もビックリ顔だ。

最高の1日だった。

池袋デリヘル チャーミーママ

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